【車内で快適にお昼寝】昼休みや休憩に大活躍する便利グッズおすすめ12選

カー用品

※本記事にはプロモーションが含まれています。

長距離運転の休憩や、仕事の昼休み、子供の待ち時間などで「少しだけ車で寝たい」と思うことは意外と多いですよね。

悩み

首が痛い・腰が痛い・音が気になる・室温問題(暑い、寒い)

仮眠はその後の運転にも影響する大切な時間です。勿論同乗者への仮眠も忘れずに!よりよく短時間の睡眠で回復されるためのアイテムをご紹介!

1. 首の痛み改善 ネックピロー

車で仮眠すると、まず首が痛くなりやすいです。特にシートを少し倒しただけの状態だと、頭の位置が安定せず疲れやすくなります。そこで便利なのがネックピロー。首を支えてくれるだけで、仮眠後の疲れがかなり変わります。

1.【くるまくら】お子さんの車内でのお昼寝に最適!

🌟 メリット

ヘッドレストに取り付けて、子どもの頭が左右に揺れるのを抑えやすいネックパッドです。上下180度、左右14~28cmの範囲で位置調整ができ、大人から子どもまで使えます。工具不要で取り付けられ、3Dメッシュタイプは通気性がよく、カバーを外して洗えるのも便利です

⚠️ デメリット

ヘッドレストのステー幅が7~16cmの車種に対応するため、取り付け前に確認が必要です。また、小柄な子どもではバー部分が当たることがあり、専用クッションが追加されています

2.自分の形に変えられる綿100%ネックピロー

🌟 メリット

自分の首や頭に合わせて好きな形に曲げて調整できるのが最大の特徴。低反発クッションで首・頭を支えやすく、綿100%カバーで蒸れにくいのも◎。カバーを外して洗濯でき、収納ポーチ付きなので車に置いておくにも便利

⚠️ デメリット

エアータイプのネックピローほどコンパクトにはなりません。本体は約67cm・495gあり、自由に曲げられる反面、収納時もある程度の大きさがあります。

3.一流メーカー買って安心。クッション系といえばこのブランド!

🌟 メリット

伸縮性のある生地とビーズ素材で、首・肩にフィットしやすいネックピロー。ストラップ付きで持ち運びやすく、カバーを外して洗濯できるので車内でも清潔に使いやすいです

⚠️ デメリット

首まわりのフィット感には個人差があり、人によっては「窮屈」「首回りが狭い」と感じることがあります。特に首の太さによって合う・合わないが出やすいタイプです

2.目の疲れをとり休めさせるためのアイマスク

1.低価格で3Dフォルムのシルク素材

🌟 メリット

伸縮性のある生地とビーズ素材で、首・肩にフィットしやすいネックピロー。ストラップ付きで持ち運びやすく、カバーを外して洗濯できるので車内でも清潔に使いやすいです

⚠️ デメリット

首まわりのフィット感には個人差があり、人によっては「窮屈」「首回りが狭い」と感じることがあります。特に首の太さによって合う・合わないが出やすいタイプです

2.La Luna アイマッサージャー|車での休憩・仮眠に

🌟 メリット

温熱+エアーによる目元ケアができ、充電式でコードレスなので車内でも使いやすいです。最大120分使用でき、180度折りたためるため持ち運びもしやすいのが魅力。ヒーリング音楽も4曲内蔵されています。

⚠️ デメリット

目元を覆うタイプなので、運転中には使用できません。また、目や頭部に疾患があり医師の指導・治療を受けている場合などは使用できないため、購入前に注意が必要です。

3.腰の痛みを和らげる背もたれクッション

1.ゲル×低反発で腰を支える車用背もたれクッション

🌟 メリット

背中をしっかり支えやすい3D形状。2本の伸縮ベルトで好きな位置に固定でき、メッシュ素材で蒸れにくいのもポイントです。カバーは丸洗いできます。

⚠️ デメリット

シートにクッションを追加するため、座席の形や体格によってはフィット感が合わない場合があります。また、腰や姿勢への効果には個人差があるので、医療目的の商品ではありません

2.日本製・手作りの車用ウエストクッション

🌟 メリット

腰と背中のすき間を支えやすく、長距離運転や長時間の座りっぱなし対策に使いやすいクッション。車だけでなく、椅子やデスクでも使えるのが便利です

⚠️ デメリット

体型やシートとの相性によってフィット感に差があります。実際のレビューでも「効果を感じにくかった」という声があるため、すべての人に同じように合うとは限りません

3.低反発×4Dメッシュ 車用腰クッション

🌟 メリット

低反発素材で腰まわりを支えやすく、長時間の運転に使いやすいタイプ。4Dメッシュで通気性があり、カバーを外して丸洗いできるのも便利です。コンパクトなので車以外でも使えま

⚠️ デメリット

体型や車のシートとの相性によって、フィット感には個人差があります。また、低反発素材特有のにおいが気になる場合があり、商品ページでは開封後に風通しのよい場所で陰干しするよう案内されています。

4.仮眠中の質UP!!音が気になる時に使える耳栓

1.ヨネウェル 快眠耳栓

🌟 メリット

医療用シリコン素材・約32dBの減音・2点傘構造でフィットしやすい・長時間使いやすい・水洗い可能・5サイズ展開・専用ケース付き

⚠️ デメリット

耳の形によってフィット感に差がある・耳に違和感や痛みが出る場合がある・使用中は周囲の音に気づきにくくなる

2.Letina Mutex|寝返りでも使いやすい睡眠用耳栓


🌟 メリット

極小サイズのイヤープラグと柔らかいシリコン製イヤーチップで、寝返りをしても邪魔になりにくい設計。ノイズ低減フィルターを搭載し、IPX4の防滴仕様。約16gと軽く、専用ケース付きで持ち運びにも便利です。

⚠️ デメリット

耳の形によってフィット感には個人差があります。また、音を完全に遮断するものではないため、周囲の音をすべて消したい方には物足りない可能性があります

5.寒さ、暑さ対策!仮眠に使いやすいブランケット

1.AIFY フランネルひざ掛け|車内の冷え対策に

🌟 メリット

高密度マイクロファイバーのフランネル素材で、軽量ながら保温性が高いのが特徴。70×100cmのひざ掛けサイズで車内にも置きやすく、夏は冷房対策、冬は防寒に使えます。洗濯機で洗えるのも便利です。

⚠️ デメリット

薄手で軽量なタイプなので、真冬の防寒をこれ1枚だけで済ませるには物足りない可能性があります。また、静電気防止加工はされていますが、完全に防げるわけではありません。

2.日本製リネン5重ガーゼケット|夏の車内の冷房対策に

🌟 メリット

コットン94%・リネン6%の5重ガーゼで、さらっとした肌触りと通気性が魅力。約140×200cmのシングルサイズなので、車内で体全体に掛けやすく、冷房の冷え対策にも使えます。日本製なのもポイントです。

⚠️ デメリット

シングルサイズは約140×200cm・約770gあるため、車内で使うには少し大きめ。コンパクトに持ち運びたいなら、約140×100cm・約410gのハーフサイズもあります。値段は張りますがかなり上質な商品です。

コメント